みなとみらいの花火は子連れ向き!横浜スパークリングトワイライトで見やすいとこに場所取りしよう。

      2016/07/27

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花火大会の季節がやって来ました!

子どもにも大きな花火を見せてあげたいですよね~。
私も子どもの頃、近所の花火大会の花火を両親と観たのを今でもず~っと覚えています。

でも、花火大会ってすごく混雑するし、子どもと行くのって正直大変そう・・
みなとみらいの花火大会、横浜スパークリングトワイライトって子どもと行くの大丈夫?
おすすめの場所取りスポットってどこ?!

そんなあなたのために、横浜スパークリングトワイライトをおすすめする理由と、子どもと行くのにピッタリの場所取りスポットをまとめました。
是非参考にしてくださいね。

一生忘れられない素敵な夏の思い出を作っちゃいましょうね♪

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みなとみらいの花火が子連れおすすめな理由!

この横浜スパークリングトワイライトの花火大会、2日に渡って開催されます。
2016年は、7月16日と7月17日です。
土曜日と日曜日それぞれ、3000発の新作花火が打ち上がります。

たっぷり楽しめる花火が、それぞれ夜の7時半から8時までの30分間あります。

そう、30分間でおしまいだから、子どもが途中で飽きちゃったり、ぐずったりということが少なくなります。
しっかりと花火のみごたえもありますから、子連れで楽しむ花火にぴったりなんです♪

ちなみに2015年のフィナーレはこんな感じ♪
とってもキレイですよね!

花火大会といっても、人混みがすごすぎたり、歩きながら観なければいけないところはおすすめできません。
子どもがぐずりだしたり、抱っこ抱っことせがまれては親のほうがバテバテで、花火どころではなくなってしまうからです。

この横浜スパークリングトワイライトの花火大会も、2日間で38万人の人出です!
山下公園で場所取りするとなると、なんと3時間前から並ばないといけなくなるとか・・

そんなの、子連れで無理ですよね。

そこで、子どもと座ってゆっくりと花火鑑賞できる、おすすめのスポットをご紹介します♪

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横浜スパークリングトワイライトの花火の場所取りはここでしよう!

一番のおすすめは赤レンガ倉庫の芝生スペースです。
赤レンガ倉庫周辺の情報はこちらです

こちらなら、そんなに混まないので、開始30分前に行けば間に合います。
7時ころには到着しているとOKです。

場所はこちら♪

こちらには、レストランやトイレなどもあります。
ちょっとした軽食をテイクアウトしていれば、子どももぐずりません。
トイレもさっと連れていくことができますよ。

さっとトイレに連れていけるのは、本当にありがたいですね!

もうひとつ、花火が目前に迫力たっぷりにみえるスポットはこちら。

横浜スパークリングトワイライトが見やすいのは・・?

次におすすめなのは、大浅橋です。
この橋からは花火をさえぎるものが何もありませんので、すごく近くから迫力の花火を楽しむことができますよ!

もちろんレジャーシートをしいて、ゆっくりと座って観ることができます。
こんなに間近で花火を観たら、おこさんも喜ぶでしょうね~♪

感動するお顔が目に浮かぶようです・・(^^)

場所はこちら。

近くに出店もありますし、なにか軽い食事を用意していくといいですね。
こちらもトイレあります。

横浜みなとみらいの花火大会、子連れでおすすめのスポットまとめ

横浜スパークリングトワイライトは、子連れで行くのにぴったりの花火大会です。
花火が上がる時間は30分ほどで、花火前にもいろんなショーがあります。

お子さんと是非楽しい夏の思い出づくりができますように♪

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